感想を一言で言うと…子供が可愛い!
ストーリーは公式サイト(こちら)から
同僚にススメられたドラマです。
花男、F4の美作あきら役だった方が
主役を演じてらっさいます。
こんだけ見ておいて
未だに名前が覚えられません(*/∇\*) テヘ
以下ネタバレ注意
ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル
感想を一言で言うと…お見事!
<ストーリー>
ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル - goo 映画より
IMFエージェントのイーサン・ハントは、
ロシアのクレムリンに潜入し、
コバルトという男の情報を取り戻すというミッションに参加する。
しかし、彼らの潜入中に何者がクレムリンを爆破してしまう。
IMFの犯行とみなすロシアとの関係悪化を恐れ、
米国は“ゴースト・プロトコル”を発動し、
IMFの機能を停止させた。
しかし、コバルトが核戦争の勃発を
計画している事に気付いたイーサンは、
チームの4人だけでコバルトを追うのだった…。
シリーズ第4弾は
超高層ビルからスタントなし!で
落下するトム・クルーズが話題でしたね。
以下ネタバレ注意
感想を一言で言うと…トルネード、大活躍!
<ストーリー>
レジェンド・オブ・ゾロ - goo 映画より
カリフォルニアがアメリカ合衆国への
仲間入りをしようとしていた1850年。
民衆の自由獲得を機に引退し、
家族を愛する男=アレハンドロに戻ることを決意した
正義の男・ゾロ(アントニオ・バンデラス)の前に現れたのは、
アメリカ滅亡を企む秘密結社だった。
そのリーダー・アルマン伯爵(ルーファス・シーウェル)は邸宅に
“秘密兵器”を集積し、作戦を決行する機会を窺っていた。
やがてアルマンの陰謀に気付いたゾロだったが…。
続編があったんですね。ゾロ。
いや、2006年公開だそうなので
6年前の作品なんですけど。
見つけたからには借りないと!
て事で借りてみた。
その前におさらいしとかないと!
て事で先週、マスク・オブ・ゾロを借りた次第。
以下ネタバレ注意
感想を一言で言うと…明快!
<ストーリー>
マスク・オブ・ゾロ - goo 映画より
独立宣言後のメキシコ。
本国からやって来たカリフォルニア知事のモンテロは、
宿敵ゾロの正体がディエゴだと突き止める。
モンテロはディエゴの幼い娘を奪い、彼を投獄する。
20年後、モンテロが再びメキシコへ戻ってきた。
ディエゴはモンテロのカリフォルニア統治の
野望を断つため、脱獄する。
そんなディエゴは、たまたま酒場にいた若者アレハンドロを
2代目ゾロにすべく、特訓を開始するのだった。
随分前の作品で既に観てるのだけど。
ブルーレイで出ていたので
もう一度、観てみたくて借りた。
いえ、続編が出てるので
ソレを観る前に…て思いまして。
以下ネタバレ注意
感想を一言で言うと…ラストで台無し。
<ストーリー>
DOG×POLICE 純白の絆 - goo 映画より
刑事だった亡き父と同じ警察官の道を歩み始めた早川勇作は、
先走った単独行動が災いし刑事への昇進は叶わずにいた。
警察を挑発するような爆破事件が頻発する中、
爆発物の捜索や犯人の制圧も担う警備犬と
そのハンドラーが属する
警視庁警備部警備二課装備第四係に異動になる。
未だかつて犯罪捜査での出動実績のない
警備犬の訓練に意義を見出せず
焦燥感を募らせる勇作のバディに
劣性遺伝として生まれたシロが選ばれる。
犬を飼っているわけでもない
特に犬好き、てわけでもないのに
何故か犬もの映画が大好きです。
てなわけで、借りてみました。
以下ネタバレ注意



