私は貝になりたい
感想を一言で言うと…残念。
<ストーリー>
私は貝になりたい - goo 映画より
高知の港町で細々と理髪店を営む清水豊松は
昭和19年に招集されるが、終戦後、
無事に家族のもとへ帰ってくる。
しかし、平和な暮らしを取り戻したかに見えた矢先、
MPに戦犯として逮捕される。
従軍中、上官に捕虜処刑を命ぜられたのだった。
拒めば自分の命がないことを
占領軍による裁判でどれだけ訴えようと聞き入れられることはなく、
重い判決が言い渡される。
妻の房江は減刑の嘆願書に署名を集めるため奔走する。
豪華なキャストが話題だった作品。
既に大昔に撮られたソレを観ているので
内容は知っているけれども借りてきた。
以下ネタバレ注意
マンデラの名もなき看守
感想を一言で言うと…深い。
<ストーリー>
マンデラの名もなき看守 - goo 映画より
南アフリカで刑務所の看守として働くジェームズ・グレゴリーが
ロベン島の刑務所に赴任した1968年、アパルトヘイト政策により、
反政府運動の活動家の黒人が日々逮捕され、投獄されていた。
グレゴリーはそこでネルソン・マンデラの担当に抜擢される。
黒人の言葉・コーサ語が解るので、会話をスパイするためだ。
妻のグロリアは夫の出世を喜び、順風満帆のようだった。
だがマンデラに初めて会った時から、
グレゴリーは特別な印象を抱き始める。
ネルソン・マンデラが
はじめて映画化を許諾した、真実の物語との
宣伝文句に引かれて借りてきた実話もの。
以下ネタバレ注意
エリザベス
感想を一言で言うと…怖っっ
<ストーリー>
エリザベス(1998) - goo 映画より
16世紀のイングランド。
国内では旧教・カトリックと新教・プロテスタントが争っていた。
ときの女王メアリー(キャシー・バーク)はプロテスタントを弾圧、
新教派のエリザベス(ケイト・ブランジェット)も
ロンドン塔に投獄されてしまう。
過日、ブーリン家の姉妹を観て、その後が気になった。
たくさんある、エリザベスの映画…
どれにしようかと迷ったのだけど。
ゴールデンエイジと迷ったのだけど。
こっちを選んでみた。
以下ネタバレ注意
ワールド・オブ・ライズ
感想を一言で言うと…イラっとする!
<ストーリー>
ワールド・オブ・ライズ - goo 映画より
米国の諜報機関・CIAの中でも、
最高の腕をもつ敏腕工作員ロジャー・フェリス。
中東からワシントンまで
世界を駆け回っている彼の命運を握るのは、
安全なアメリカから電話で指示を出す、
冷徹なベテランCIA局員エド・ホフマンだ。
彼らは、地球規模の爆弾テロを画策するテロ組織リーダー、
アル・サリームを追いかけていた。
時には身内にまで嘘をつきながら、
熾烈な頭脳戦で情報をかき集めていくロジャーとエドは、
ついに大きな賭けに出る…!!
ディカプリオとラッセル・クロウ。
大物の共演、大作!と話題になってた作品。
これは!と思って借りてきた。
以下ネタバレ注意
デス・レース
感想を一言で言うと…真似は…しないだろ。
<ストーリー>
デス・レース - goo 映画 より
民間企業が刑務所を運営している近未来。
凶悪な犯罪者を収容するターミナル・アイランドでは、
“デス・レース”と呼ばれる
残酷なカーレースが行われ全世界に中継されていた。
元レーサーのエイムズは親子三人で
慎ましい生活を送っていたが、ある夜何者かに襲われ、
妻殺しの濡れ衣を着せられた上、
ターミナル・アイランドに収容される。
彼は刑務所を牛耳る冷酷な所長ヘネシーから、
“デス・レース”への出場を持ちかけられた…。
レンタルにて、やたらと借りているヒトが
多かったので。面白いのか?と
乗せられて借りた見た(笑)
以下ネタバレ注意

