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デンジャラス・ラン
2013-01-21 (月) | 編集 |
今日のレンタルBDは デンジャラス・ラン

感想を一言で言うと…展開が読める。

<ストーリー>

デンジャラス・ラン - goo 映画より

南アフリカ・ケープタウン。
諜報活動の最前線から遠く離れたこの地で、
CIAの新米職員マット・ウェストンは
隠れ家の管理という閑職に辟易していた。
ある日、大物犯罪者が護送されてきた。
その男の名はトビン・フロスト。
元CIAの超エリート諜報員にして、
今は国家機密を密売する危険人物として世界中から
指名手配を受けていた。そんな時、
隠れ家が武装した男たちに襲撃される。
命からがらマットはフロストを連れ出すが…。



予告が果てしなく面白そうだった。
そして主演がデンゼル・ワシントン。
これは観なくては!で借りてみた。

以下ネタバレ注意


重大任務に就いたはずが管理人。
客を待つけど、なかなか来ない。
そこへ大物、やってきた!て、そんな話です。


いや、違うか(笑)


σ(-ω-;)エート 
なんか、どっかで観た感じつーのか、
展開がありきたりつーのか


要は追われる男、ホントはイイヒト。
誰も信じるな、自分を信じろ的な。


上司、実は黒幕で
工エエェェ(´д`)ェェエエ工工 てな展開も
オヤクソクといえばオヤクソク。


ま、犯人…いや、諸悪の根元は
観ていたらすぐにわかるんですけども。


どうやって撮ったんだろ、て
よく出来てますね、て
そっちに目がいく作品であります。


話が読めてしまうのを
あえて無視して観ていれば
わりとドキドキ感も楽しめるのではないか、と。


ワタクシ的にはちょいと期待ハズレ。


個人的評価:★★★☆☆

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デンゼル・ワシントン、ライアン・レイノルズ 他

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ジャンル:映画
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